ラウシュ大佐

「一九四四年のドラキュラ」の主人公シュレンベルク大尉の上司。

ブラド・ツェペシュにより、吸血鬼にされた。
ヴラド退治にやってきたシュレンベルクを噛んで、吸血鬼にするも、そのときに大尉の抵抗にあい、日光に当たって塵になってしまった。

●特徴
・首から血を吸う
・日光に当たると塵になる

●「一九四四年のドラキュラ」収録のアンソロジーは、「妖魔の宴 ドラキュラ編1」

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする