スティーヴン・ヘンダースン

「マント」に登場する吸血鬼。
吸血鬼にマントをもらい、それを着ることにより吸血鬼化する珍しいタイプ。
マントを着て吸血の欲求を持ったものの、別の吸血鬼(シーラ)に襲われてしまい、作品の中では自ら吸血するシーンは描かれない。

●吸血鬼としての特徴
・マントを着ると吸血鬼化。脱げば人間に戻る
・鏡に映らない
・青白い顔

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