ドン・サンディアゴ・デ・バルデス

「墓の中の悪魔」に登場する吸血鬼。カスティリャ出身の貴族。吸血鬼となり、何百年も生きながらえている。(吸血鬼になった経緯は不明)吸血鬼の正体を見破られ、塚の中に封じ込められていたが、ブリルが塚を暴いたために復活。ロペスを吸血して殺す。
ブリルをも吸血しようとして、炎の中に突き落とされる。

●吸血鬼としての特徴
・黒く、長い鉤爪
・首から血を吸う
・銃で撃っても死なない

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする