ドン・サンディアゴ・デ・バルデス

「墓の中の悪魔」に登場する吸血鬼。カスティリャ出身の貴族。
吸血鬼となり、何百年も生きながらえている。(吸血鬼になった経緯は不明)

吸血鬼の正体を見破られ、塚の中に封じ込められていたが、ブリルが塚を暴いたために復活。ロペスを吸血して殺す。
ブリルをも吸血しようとして、炎の中に突き落とされる。

吸血鬼としての特徴

  • 黒く、長い鉤爪
  • 首から血を吸う
  • 銃で撃っても死なない

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