ベン・コートマン

「吸血鬼」に登場する吸血鬼。主人公ロバート・ネヴィルの隣人。「新しい人類たち」に殺される。

●吸血鬼としての特徴
・鏡が嫌い
にんにくが嫌い
・胸にを挿すと死ぬ
・日が沈んでから活動する
・血の気の無い青白い顔
・日光に当たると死ぬ
・火葬にし、体を滅ぼしてしまうと復活できない
十字架を怖がる
・呼吸しない
・鏡には映る
・蝙蝠に変身することはできない
・流水を苦手としない
・昼間は煙突の中で眠っている(そのために、ロバートは発見できなかった)

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