菊地秀行

作家。翻訳も手がける。
SF、ホラーの愛好家。特に、吸血鬼マニアとして有名。
ハマー・プロの映画「吸血鬼ドラキュラ」で、クリストファー・リー演じるドラキュラ伯爵を見て、吸血鬼の世界に魅入られてしまったという。
氏は、「クリストファー・リーのことを書き残すために作家になった」と公言している。(一人の俳優について書くことが、作家になった直接動機というのも珍しい)

「バンパイアハンターD」シリーズなど、吸血鬼関係の著書多数。

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